【コンビニバイト】寒くなるとお客さんの数が減って楽になる
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寒くなると少し楽になる。

こんにちは、ヤマモトです。

僕はコンビニバイトしているフリーターです。

この記事を書いている時期は11月後半なんですが、だんだんと寒くなってきました。

日が沈むのも早いし、いよいよ冬が近づいてくる感じです。

そうやって寒くなるとお客さんの数も徐々に落ち着いてきます。

夏場はあんなに忙しかったのに、それが嘘みたいです。

そこで今回は寒くなるとお客さんの数が減る理由を僕なりに考察してみました。

わりと気楽に書いた記事なので、さらっと読んでいただければ幸いです。

本記事の内容

  • 寒くなるとお客さんの数が減る理由3選
  • 寒い時期が1番楽かもしれない

    寒くなるとお客さんの数が減る理由3選

    紹介する内容は以下の通りです。

    1. 日が沈むのが早いから
    2. 寒いと外に出たくなくなるから
    3. アイスや冷たい飲み物を買いにこなくなるから

      順番に解説していきます。

      日が沈むのが早いから

      これは夕勤の話になりますが、

      暗くなる時間が早くなるとお客さんの数も少なくなると思います。

      11月~12月くらいになると、17時でも真っ暗になりますからね。

      夏場だと仕事帰りの人が大挙して押し寄せてくるのですが、それもあまりありません。

      17時台でもわりと静かなことが多いです。

      暗いとあんまり外に出る気がしないのは僕もわかります。

      特に自転車とか徒歩でくる人は危ないですからね。

      暗くなる前に買い物を済ませる人が多いと思います。

      寒いと外に出たくなくなるから

      寒いと外に出る人も少なくなります。

      よっぽど欲しいものがなければ、わざわざコンビニに来る人も少ないです。

      仕事中の人ならあったかい飲み物を買いに来ますが、家にいる人はあんまり外出しないと思います。

      特に夜になると冷え込みが強烈になりますよね。

      コタツやストーブがある快適な空間から、外に足を運ぶ気持ちにはなれません。

      よってお客さんの数も減るわけです。

      アイスや冷たい飲み物を買いにこなくなるから

      夏の暑い日だと、アイスやコールドドリンクがバカ売れします。

      みんな暑いのはどうしても我慢できないんですよね。

      寒いとホットドリンクや肉まんなども売れますが、夏のアイスとかと比べるとそこまで買いに来ません。

      よってお客さんの来店数も減るわけです。

      夏場だとアイスと飲み物をカゴいっぱいに持ってくる人もいます。

      ガリガリ君とかミネラルウォーターも売り場からごっそりなくなりますからね。

      逆に寒い日に、ホットドリンクを大量買いする人は少ないです。

      そういうわけで、寒くなるとお客さんも減ります。

      寒い時期が1番楽かもしれない

      個人的には寒い方が楽なので好きです。

      僕はただのバイトに過ぎないので、忙しかろうがヒマだろうが時給は一緒ですからね。

      それならヒマな方が楽でいいわけです。

      年末年始休みなしなのはきついですが。。

      それを差し引けば、冬場の方がいいと思います。

      ただ、自転車で出勤している人はちょっときついかもしれません。

      特に早朝で自転車だと極寒の中を走り抜けないといけませんから。

      僕も今、早朝に少し入っているのでその辺は憂鬱ですね。

      まあ手袋とマフラーをして、しっかり防寒対策していきます。

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